BridgeInvoice

覚書メーカー(変更覚書・追加覚書・単独の覚書)

当事者と変える条項を入れると、原契約との関係や有効期間の条文まで入った覚書をPDFとWordで作ります。何を変えるかを選ぶと、収入印紙が要りそうか、何号文書かの目安も出ます。

入力した会社名、住所、条項の文面は、プレビューとPDF・Wordを作るためにだけ送信され、保存されず、URLにも残りません。

一般的なひな形を作るツールで、法律上の助言ではありません。原契約の内容によって書き方が変わることがあり、個別の判断は弁護士などの専門家に、印紙税の最終的な判断は税務署にご確認ください。

覚書の種類
当事者(甲・乙)
原契約
覚書の件名
条項(5つまで)

変える条項ごとに、条項の番号と、変更前・変更後の文面を入れます。変更前を書いておくと、何が変わったかを後から確かめやすくなります。

追加する条項や合意した事項ごとに、見出しと本文を入れます。

英語の文面(任意。空欄なら日本語のまま入ります)
英語の文面(任意。空欄なら日本語のまま入ります)
英語の文面(任意。空欄なら日本語のまま入ります)
英語の文面(任意。空欄なら日本語のまま入ります)
英語の文面(任意。空欄なら日本語のまま入ります)
有効期間と通数
収入印紙の目安(原契約を変える・足す覚書)

原契約の種類と、この覚書で変えることを選びます。国税庁の印紙税法基本通達の「重要な事項の一覧表」に当てはめて、何号文書に当たりそうかを表示します。月額や単価を変える覚書でも、期間が書かれていて増える合計額が計算できるときは、その合計を増額分に入れます。

この覚書で変えること・足すこと

このツールで作れる覚書

変更覚書は、すでに結んだ契約の一部だけを変えるときに使います。契約書をまるごと作り直すより手間が少なく、どの条項をどう変えたかが1枚で分かります。

追加覚書は、原契約にない定めを足すときに、単独の覚書は、契約書を作るほどではない合意を書面に残すときに使うのが一般的です。

関連するツールと解説

一般的なひな形を作るツールで、法律上の助言ではありません。原契約の内容によって書き方が変わることがあり、個別の判断は弁護士などの専門家に、印紙税の最終的な判断は税務署にご確認ください。

免責事項

本ツールは情報提供および利便性向上を目的として提供されるものであり、税務、法務、会計、その他の専門的な助言を構成するものではありません。計算結果および生成される書類は、表示日時点で公開されている法令・税率等に基づいていますが、誤りを含む可能性があり、利用者の個別の状況を反映していない場合があり、法改正等により最新でなくなる場合があります。すべての出力内容について、ご利用前にご自身で確認する責任は利用者にあります。BridgeInvoice及びその運営者は、本ツールの利用または本ツールへの依拠により生じたいかなる損失、罰則、損害についても一切の責任を負いません。個別の状況に応じた助言については、税理士、弁護士、社会保険労務士等の有資格専門家にご相談ください。