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定款 作成(株式会社・合同会社、日英)
会社の形、商号、目的、本店、資本金と出資、役員や社員を入れると、絶対的記載事項をそろえた定款を日本語、英語の参考訳、日英併記(左右・条文ごと)で作り、印刷・PDF、Word、テキストで保存できます。株式会社の認証手数料と印紙の目安も表示します。
入力した商号・氏名・住所・金額はこのページ(ブラウザ)の中だけで使い、送信も保存もしません。
一般的な情報とひな形の提供です。個別の判断は弁護士・司法書士・行政書士へご相談ください。登記の申請は法務局の案内に従ってください。
事業目的の文例検索で選んだ目的を入れました。
印刷画面で「PDFに保存」を選ぶとPDFになります。電子定款にするときは、PDF/A への変換と電子署名が別に必要です(このツールの範囲外)。
このツールでわかること・できないこと
- 株式会社は会社法27条の5項目と発行可能株式総数(37条)、合同会社は576条の6項目を、入力欄と定型の条文でそろえ、空欄が残っている項目を一覧で示します。
- 取締役会と監査役を置かない小さな株式会社と、社員全員が有限責任の合同会社を前提にしています。種類株式、新株予約権、現物出資、取締役会設置会社の条文は入りません。
- 英文は参考訳です。日本公証人連合会は、英語などが併記された定款でも日本語の部分が正式の定款で、外国語の部分は翻訳として扱うとしています。
- 電子定款にする場合は、PDF/A への変換と発起人(社員)の電子署名が必要で、このツールの範囲外です。紙の定款は原本に印紙4万円が要ります。