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報酬、料金の支払調書を作る

原稿料・デザイン料・講演料・士業の報酬などを年間の合計で入力すると、支払調書の提出が必要かを区分ごとの基準(5万円超・50万円超)で判定し、源泉徴収税額(10.21%、1円未満切り捨て)を計算します。法定調書合計表の記入用の集計と、確認用PDF・CSVも作れます。

入力内容はこの画面とダウンロードの作成にだけ使い、保存しません。個人番号は結果の画面では一部を伏せて表示し、CSVや本人用の写しには出力しません。

支払者(あなた)

支払先と支払金額(1年分の合計を1行ずつ)

注意

出典:国税庁 令和8年分 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引、No.7431、No.2795、法定調書に関するFAQ。最終確認日:2026-10-15

国税庁の手引に基づく一般的な判定と計算です。個別の取引の扱いは、税務署または税理士に確認してください。

あわせて使える早見表・計算ツール(そろばんノート)

免責事項

本ツールは情報提供および利便性向上を目的として提供されるものであり、税務、法務、会計、その他の専門的な助言を構成するものではありません。計算結果および生成される書類は、表示日時点で公開されている法令・税率等に基づいていますが、誤りを含む可能性があり、利用者の個別の状況を反映していない場合があり、法改正等により最新でなくなる場合があります。すべての出力内容について、ご利用前にご自身で確認する責任は利用者にあります。BridgeInvoice及びその運営者は、本ツールの利用または本ツールへの依拠により生じたいかなる損失、罰則、損害についても一切の責任を負いません。個別の状況に応じた助言については、税理士、弁護士、社会保険労務士等の有資格専門家にご相談ください。