BridgeInvoice

就労証明書の記入ヘルパー(会社向け)

保育所等の利用申込みで従業員から頼まれる就労証明書について、雇用形態、1日の時間と休憩、週や月の日数、育休の期間を入れると、標準的な様式の欄ごとに何を書くかと、記載要領どおりに計算した月間の就労時間を記入メモにまとめます。

このページはブラウザの中だけで計算します。入力した時間や日付はどこにも送信されません。

様式そのものは、こども家庭庁の公式ファイルを使います

このツールは様式を描きません。記入するのは、自治体が配る様式か、こども家庭庁が公開している標準的な様式(Excel・PDF、記載要領つき)です。自治体が独自の記載を求める場合は、その案内に従います。

標準的な様式(Excel)標準的な様式(PDF)こども家庭庁のページ

No.1・3・5 基本の情報
No.6 就労時間(雇用契約上の時間)
始業終業休憩(分)週の日数
平日
土曜
日祝

夜勤で日をまたぐときは、終業を 5:00 のように入れると 29:00 の形で書きます。残業は入れません。

計算した就労時間:

No.8〜12 休業と復職

記入メモ(欄ごとに何を書くか)

様式の番号(No.)に合わせています。証明日、事業所名、代表者名、所在地、電話番号、担当者名も忘れずに書きます。

記載要領の時間の数え方

関連するツールと解説

記載要領にそって記入の目安をまとめるツールです。自治体ごとに独自の記載を求められることがあり、最終的な記入内容は自治体の案内と事業所の記録で確かめてください。

免責事項

本ツールは情報提供および利便性向上を目的として提供されるものであり、税務、法務、会計、その他の専門的な助言を構成するものではありません。計算結果および生成される書類は、表示日時点で公開されている法令・税率等に基づいていますが、誤りを含む可能性があり、利用者の個別の状況を反映していない場合があり、法改正等により最新でなくなる場合があります。すべての出力内容について、ご利用前にご自身で確認する責任は利用者にあります。BridgeInvoice及びその運営者は、本ツールの利用または本ツールへの依拠により生じたいかなる損失、罰則、損害についても一切の責任を負いません。個別の状況に応じた助言については、税理士、弁護士、社会保険労務士等の有資格専門家にご相談ください。