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バーコード作成ツール(JAN・CODE128・ITF-14・QR)

JANコード(13桁・8桁)、CODE128、ITF-14、QRコードを作り、SVGとPNGで保存できます。最大200件をまとめて作り、A4のラベル用紙(24面・44面・65面)に並べて印刷できます。

入力した番号や文字はこの端末のブラウザ内だけで処理され、サーバーには送信されません。

印刷シートを作る

ラベル用紙の寸法はメーカーや品番で少しずつ違います。最初は普通紙に試し印刷して、余白と間隔を合わせてください。印刷時は「実際のサイズ」(拡大縮小なし)を選びます。

JANコードとこのツールの使い方

JANコード(国際的にはGTIN)は、商品のブランドを持つ事業者が、GS1 Japan から貸与されたGS1事業者コード(45または49で始まる9桁・10桁・7桁)に商品アイテムコードとチェックデジットを付けて設定する番号です。店頭で販売する商品に付けるJANコードを持つには、GS1 Japan への登録が必要です。

このツールで作れるのは、番号を正しい形のバーコードにした画像です。番号そのものを登録するものではありません。登録した番号がまだない場合、店内だけで使うコードには、GS1のプリフィックス一覧で小売業のインストアコード用とされている20〜29で始まる番号を使う方法があります。インストアコードは企業間の取引には使えません。

向いている使い方:店内のPOSで使う商品コード、棚札、在庫や備品の管理ラベル、イベントの受付票、QRコードでのURL案内など。

免責事項

本ツールは情報提供および利便性向上を目的として提供されるものであり、税務、法務、会計、その他の専門的な助言を構成するものではありません。計算結果および生成される書類は、表示日時点で公開されている法令・税率等に基づいていますが、誤りを含む可能性があり、利用者の個別の状況を反映していない場合があり、法改正等により最新でなくなる場合があります。すべての出力内容について、ご利用前にご自身で確認する責任は利用者にあります。BridgeInvoice及びその運営者は、本ツールの利用または本ツールへの依拠により生じたいかなる損失、罰則、損害についても一切の責任を負いません。個別の状況に応じた助言については、税理士、弁護士、社会保険労務士等の有資格専門家にご相談ください。